話のタネ  山形の今の様子を紹介
令和8年9月22日の新聞より  恒例の芋煮会、熊も出ず無事に終了しました

 当日は暑さから解放されたので参加者は熱い芋煮を堪能しました。
 芋すくいをしてくれたパワーショベルは明日にはどこの現場へ出動なのかな

令和8年9月8日の記事です。

 この熊出現騒動では結局誰も何も対応ができなかった。

 
市民が分かったことは市街地に熊や猪が出たら何も出来ない
 ということ だった。町中で銃を撃つことは出来ないし、楯やさす又
 で猪突猛進の生き物を止められない。ただ後を追いかけ市民に
 警告を呼びかけて
ひたすら山へお帰りくださることをねがうばかりと
 いうのが現実。
 この時も熊はいつの間にかいなくなっていた。
 実際に自分が出来ることなど何もないもなあ。


 
・熊騒動のために山に入らなくなっているために山のキノコは安住しています。
  でも、写真のこのあたりは県内でも熊が多い地域。キノコとの出会いは命がけ。
  山形市西部の双葉地区の住民は山ではキノコが豊作だぁと言っていた。


 
山形はこれから自然が豊かになっていきます。
 生き生きとなる情報をこれから皆さんにお伝えしていきます。


 
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