三井量光氏主宰俳句誌「椅子」 22号発刊 令和4年2月1日



 目次をご覧ください。
 俳句のみならずエッセイ、郷土史、随想、誌、・・・・・・・とバラエティに富んだ内容である。

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 巻頭は三井量光氏の句で始まっている。


次からは会員のページとなっていく。
一人七首の句が提示されている。







この次に「奥のほそ道」と仙台 という芭蕉の当時の行動についての紀行文的解説が展開されていく。
その一部のみを紹介する。


 

次に好評の連載記事の出番である。
今回の山形市銅町に関する内容なのでこの町で育った私にとっては嬉しい
内容であった。



この続きは本誌を読んでいただきたい。
次に特集「27句自選・鑑賞」のページに入る。
ここからは一人27句を自分で選び出し、その句を評者が丁寧に解説していくという形で
進んでいくコーナーだ。
全員の句は載せられないので抜粋して掲載します。





































 なお、本編の筆者の橘 朱果氏は東濤会の富樫徹君のペンネームてす。

  次には連載されていて好評で私も面白く読まさせていただいている菓子
 職人さんの立場からの業界裏話を含んだ私の知らない面の読み物がくる。













 今後、徐々に編集・掲載をしていきます。
 しばらくお待ちください。


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