高橋 和靖君 句集を発刊す 令和8年4月19日
東濤会会員 高橋 和靖君が句集を発刊しました。
東涛会会員は**いてますます元気のようであります。
4月 日に浦山 宏君の絵画展のお知らせをしたばかりであった。
本当に嬉しいことが続いている。
では最初に本の外観を示します。とても落ち着いた感じの本です。
大きさはA5判で120ページです。
全てを三井量光氏が手をかけてまとめてくれました。
東濤会会員同士の連携事業です。

巻頭タイトルのページです。

まずこの本を発刊するいきさつについて述べています。


目次のページです。

句集は季節毎の句がまとめられて続きます。






ところどころの句に三井量光氏の解説が付されています。
















ここまでの間に多数の句がありますが今回は省略とさせていただきます。
句が掲載されているページは次が最後になります。


さて、本書を読んでみて私が感じたことですが著者が一番書きたかった
ことはここからの内容でなかったのかという事です。
その位ここからは生き生きと自分の今の取り組みを書いています。
本当に里山の生活が好きなのだなぁということが伝わってきます。







以下省略させていただきます。


著者の略歴を示して本書は終わっています。

以上簡単に高橋 和靖君の句集を紹介しました。
本当は全てを紹介すれば良いのですがそれは出来ないので抜粋の
形で紹介をしました。
ぜひ本句集をお読みいただき彼に励ましの言葉をかけていただければと
思います。
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